結構マジで。
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たった今、追加したカテゴリ。
「準指導員検定」
これについて。
普通の人が、「スキーの準指導員」と聞けば、「うわっ!めっちゃウマイんとちゃうの!?」と思うはず。
でもね。
実際は・・・あわわ・・・な感じな人が多いっすよ。
モチロン、ボクも。あわわ・・・な人です。
でも。
じゃあ、スピード出して、ビューン!!
って滑れる人は、準指導員合格するか?
っていうと。
ダメっすよ。
不合格です。
だから、スキーって面白いです。
まぁ、あくまで各都道府県スキー連盟が合否のカギを握るんで何とも言えないですが。
やっぱり、プルーク系の正確さ。
これに尽きるか、と。
準指導員ならば、プルーク系はしっかりとしておきたい。
ボクはそう思います。
正直に言うと。
「プルークなんて楽勝やん」なんて思ってた自分が恥ずかしい・・・。
でもね。
この「プルーク」ができたら、色んなモノが見えてきます。
マジで。
プルークボーゲン。
プルークターン。
シュテムターン。
この3種目です。
ちなみに、シュテムターン、ボクは苦手です(汗)
今も自信無いです。
ですが。
プルークボーゲン。
プルークターン。
この2つは、絶大な自信あります。
文句言われることは無いです。
・・・今季は、ドブまたぎ・・・です・・・。
だって。
ホント、泣くぐらい練習したし。
いや、泣いてないけど。
涙が出る、なんてレベルじゃないくらいに練習しました。
この練習はツラかったなぁ・・・。


